

地震や台風などの災害はいつ起こるかわからないのに、 耐震性能の基準は新築時を想定して設けられているのです。 ハウスガードの家は、建ててから半永久的に新築の耐震性を 保ち続けます!


将来、リフォームの必要性が出てくるそのときに、「長持ちの家」の真価を発揮します。ハウスガードの家は、リフォームが 必要になった時に差が出ます!


住む人の健康を守ります。
家が健康を害する原因となっては、安心して住むことはでき
ません。シックハウス症候群の原因とならない、健康を考え
た家です!
施工の時も安全です。
防蟻施工の時に、木材や床下に薬剤が飛び散ったりしない
ように、新しい技術を採用しています。
さらに住んでいる間に必要なる再施工時の安全も
考えています。
木部は「緑の柱」を使用し、再施工は必要ありません。床下の
防蟻施工は必要な箇所だけに無駄のない施工を行います。
住んでいる間に行う再施工は、少ない回数で、薬剤をまき散
らしません。

国産材を使うことは日本の山を守ることになります。
国産の無垢材が可能にしたハウスガードシステムの家、日本の木が抜群の耐久性を誇る「緑の柱」へと生まれ変わります。
国産の無垢材は加圧注入処理に適しています。
日本の気候風土にあった国産の樹種に、加圧注入処理を行い、シロアリや腐れに強い抜群の耐久性を誇る「緑の柱」へと生まれ変わります。
コストが安いことが1つの理由で、広く一般的に使われているホワイトウッドの集成材、シロアリや腐れの被害に弱い。


木材は、「加圧注入処理」という技術で、「緑の柱」へと生まれ変わります。本来、無垢材が持っている、暖かさ、風合い、強靭さはそのままに、比類のない耐久性を持ち、寸法や形状の変化を抑制した理想的な建材が、「緑の柱」です。





主要木材のほとんどに「緑の柱」を使っています。


ハウスガードシステムの品質は20年間の長期保証(※10年後の再施工が必要です)を確実なものとしました。

加圧式注入処理を基本においたハウスガードシステムだからこれまでのものとは比較にならないほどの安心をお約束します。
◆保証体制
保証期間:物件引き渡し時から20年間
(ただし、10年後の再施工が必要)
保証限度額:300万

万が一の時に備えて、万全の保証です。
ハウスガードシステムは、万が一の時に備えて、白アリ、腐れ被害に対し、最高300万円までの損害 賠償保証がついています。
ハウスガードでは、メンテナンスプログラムとして、新築から10年目に、無料点検を実施させていただきます。
床下の有償再施工を実施された場合、さらに10年延長保証となります。
